法人向け決算サービス・費用について

法人向け決算サービスのご紹介

小規模な起業家に送る顧問料込みの革新的な報酬の譜系です

法人税などの決算料申告料(年額) 年商5,000万円以下→年額50,000円!
年商5,000万円超→50,000円+年商1,000万円あたり10,000円
  • 年商1,000万円未満切り上げ
消費税の申告料(年額) 年商4,000万円以下→年額20,000円!
年商4,000万円超→20,000円+年商1,000万円あたり5,000円
記帳代行料(月額) 月額基本料金5,000円
+従量制の料金
(月額2,500円/50枚(目安)
=7,500円/月額
  • (領収証などの枚数;50枚)×@50円=2,500円
  • 備考:領収証などの枚数とは
    1ヶ月間の「領収証枚数」+「通帳印字行数」
    +「請求書(売掛・買掛)」

記帳代行とは

初心者は下記のサービスを受けることを条件に、電話サービスでどうしても理解できない点を、メール等で経理指導をします
経理初心者は弥生(株)のバージョンアップ予約の会員制度(年25,000円前後)に加入すると、無料で経理仕訳の電話サービスが受けられます。簿記学校へ行くより超格安に経理の理解が高まります。超Value Service だと思います

なお節税アドバイスも私たちの重要な仕事です。

例を挙げましょう。
法人の利益が100万円が見込まれる場合、私たちは「税額は331,000円です」と報告します(税率26.1%+均等割り7万円)。

当初に給与0円を見込んだ社長が、月額10万円(年120万円)を採れば、社長の個人税額(所得税と住民税)は0円です。(注:社保12万円、生保控除5万円とします。)だから261,000円の節税が可能です。

法人税シミュレーション
法人の利益(400万円まで) 1,000,000円
法人税 180,000円
法人住民税(法人税割) 31,000円
法人住民税(均等割) 70,000円
法人事業税 50,000円
合計 331,000円
弥生会計ソフトの大きいメリット
消費税申告料に関しましては、2010年8月1日以降の新規契約及び年次契約更新の弥生会計ソフトをご利用のお客様には、今まで無料でしたが、消費税の重要性が増してきましたので、消費税申告料も規定どおり課金します。
 また、勘定奉行・会計王・JDLなどの会計ソフトをご利用のお客様には、2010年8月1日以降の新規契約及び年契約更新時について、対応が煩雑なため弥生同様の取扱いを中止します。なお年次契約更新のお客様が次年度分を事前に前払いされる場合は、消費税申告料は従前通り、無料に据え置きます。
指定エクセルソフトのメリット
エクセルご利用(当事務所がご用意する無償提供の会計ソフトに限ります)のお客様も、記帳代行料が無料になります(消費税申告料は有料)。
お客様がご自分のエクセルをご使用される便宜
ご自分のエクセル利用の場合は、記帳代行料を科目集計して、大変お得になるようにします(消費税申告料は有料)。
(注意点)所要日数
最低20~40実労日
緊急の場合は、できれば一ヶ月で対処します。しかし、なるべく努力はしますが、通常はボリュームにより期限内処理が物理的に不可能な場合があります。その場合は期限後申告となりますのであらかじめご了承下さい。期限後申告が2年続くと「青色申告」取り消しとなり多くの不利益が発生します。
  • 「弥生会計(弥生株式会社)」
  • 「勘定奉行(株式会社オ-ビックビジネスコンサルタント)」
  • 「会計王(ソリマチ株式会社)」
  • 「JDL(株式会社日本デジタル研究所)」
  • 「MJS(株式会社ミロク情報サービス)」

※会社名、製品名は各社の商標または登録商標です。

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